HeyDogsマネージャー野村が取材を受けた。

会社代表として新聞、雑誌、テレビ、様々な取材を受けてきたがスタッフの取材を受けたのは初めて。その名も「ノンノームヒーロー」会社のNO.2にスポットをあてた取材だ。

取材にあたり敢えて野村との打ち合わせせず全て任せた。 代表として「いらん事言うなよ〜」って横シマな考えもふと湧いてきたが全力で野村を信じる事に。 野村とは7年の付き合いに。一言で言うと「苦楽を共にしてきた家族」色々な事を共に乗り越えてきた。
乗り越える…
「雨が降れば傘をさせばいい」松下幸之助さんの言葉。日々生活する中で色々な事があるがそれは経営も同じ。雨を苦難とするなら傘は対策、雨が良いとか悪いではなく適切な行動をとれば解決できる。心に雨が降れば休むのも一つ。暑い夏も極寒の冬も対策をとれば快適に。結論、一喜一憂せず、そもそも「良い」も「悪い」も無いって事だ。「全個皆完」全ては必然、全ての出来事は完全であり、受け入れるしかないということだ。全個皆完を意識すること、良い時だけでなく自分が認めたくない時、苦難が訪れた時に「これが良い!」「この苦難は自分に必要!」と考えることで肯定感が生まれ、前向きに事を捉えることができるようになる。
野村から話が逸れたが記事を読み終え野村の思った事、私が思ってる事に「受け入れる」という共通点を見つけた。受け入れ対策を打つ事で自然と道が現れる。
「選ばれるHeyDogsへ」
最高の2番手。野村萌華の頼もしさを更に知るきっかけとなった。
HeyDogs 代表 畑中
ノンネームヒーロー記事⇩
